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ライオンキングを観てきました♪

お疲れさまです。
水曜日に、福岡に行って「ライオンキング」を観てきました。遅ればせながら・・・。
何年も前から見たいなぁと思いつつ月日は流れておりました。福岡公演が8月で千秋楽を迎えるということでしたので、あーー行っとかないと、と思い行ってきました。

感動しました!よかったです!あっという間の3時間でした。こんなことなら早く見ておけばよかった。ホント。皆様もぜひご覧下さい!私、前から2列目で見ました。出演者の顔の表情もすごくよくわかりました。

とにかく、これが「プロフェショナルの仕事」だなと感じました。その中でシンバ役の男の子、多分小学3年か4年くらいでしょうか。その友達のライオンの女の子も4年か5年生。この子役の2人もすごいです。は~っ。。。とただ、ただ感心するばかりでした。こんな小さいのに舞台(生です!いい間違いとか無いのです。セリフが飛んでしまう緊張とかすごいと思います)これだけの経験をするということは。。。すご過ぎます。

人間が動物を演じるのですが、これがなんと表現してよいのか、しっくりときているのです。その動きがまたすごいのです。見た人はそうだよねとわかって頂けると思います。

福岡では、昼間は「ライオンキング」を見て、夕方は「たかの友梨」のエステサロンに行き、夜はリノベ関係の方とお食事をして、ホテルに帰り、ゴージャス風呂にゆっくり入り、「ロクシタン」の香りの中で就寝と、とっても充実した1日でした。

たかの友梨のエステサロンに一度は行ってみたいなと思っていました。今回、「グランドハイアット福岡」のレディースリラクゼーションパッケージに組み込まれていましたので、それで行きました。ダブルルームで、たかの由梨のエステコース(2万円相当)と1泊朝食付きで28000円です。かなりお得です。多分、エステはお試し料金なのですね。やはり入会を促されましたがそれは、お断りしました。鹿児島にはお店も無いし。。

それにしても、ゴージャスな感じのお風呂とロクシタンのアメニティはまたまたお得な感じがしましたね。そういえば、私数年前、「コンラッド東京」に宿泊したのですが、びっくりしたことがありました。高級なホテルって、、、旅館みたいに、出かけている間にベットメイクの人が勝手に入って来て就寝用(ベットカバーをはずして、毛布を半分オープン)にベットをメイクするのです。えーーっ!言ってよ!って感じでした。知らんかった。。。

そんな、こんなで、ホテル経営が夢の私は、リーズナブルなところから、リッチなところまで、色々と宿泊しておりますが、「ザ・リッツ・カールトン東京」とか宿泊してみたいですね。リッツカールトンのサービスは世界一と言われています。来年チャレンジしてみます♪

ライオンキングとたかの友梨で元気がでましたので、木曜日の朝は5時に起きて、ゴージャス風呂に入りながら、
「よーし!仕事にプライベートにいろいろ頑張ろーっ!」
「それにしても、ライオンキングの人々のあの躍動感溢れる肉体はすごい、それにひきかえこの自分の肉体のたるみは。。ストレッチを強化しよう!」(劇団四季との比較が間違ってますが。。)
「たかの友梨さんのあの輝きはすごい。やっぱきれいな人は努力よね。。私も努力しよう」(別に本物に会ったわけではありませんが)
「昨日は贅沢したし、よーし、今日のお昼は白ごはんと出前一丁にするか。」(ただ、単に出前一丁が好きなだけな気がしますが)
「今日の夜は社交ダンスの練習日だ。気合を入れなおして取り組むぞ。優雅なワルツを踊る為にも痩せるゾ」

などと様々な決意を新たにしたのでした。やはり、何かでリフレッシュすることは必要ですネ。
こうして、今日はこんな時間ですが、ブログ書いてみました。普通は寝てます。では、また。
by ap-shinsei | 2009-04-17 23:25 | 出来事・雑感

石川遼君、頑張りましたね♪

お疲れ様です。

なんとなく、忙しい日々。。でもうれしい出来事いっぱいの週でした。
その中で、石川遼君がマスターズ初出場で頑張っていたこと。遼君が体調不良になったりしないようにと願うばかりでした。
予選通過はできませんでしたが、17歳で、あの夢の舞台でがんばりましたよね♪すごいです。
これからも、石川遼君を応援します!・・・ゴルフのことはよくわからない私ですが。。。
by ap-shinsei | 2009-04-11 18:34 | 石川遼

今日から新年度です。

こんにちは!!

「今日から新年度です。」と、タイトルを記入しようとしたら、去年の今日まったく同じタイトルでブログを書いていました。考えることは毎年同じということかぁ。。。

去年と同じでもやっぱり、4月1日は気持ちも新たになります。春の明るい日差しがまた「希望」を抱かせますね。春は別れと出会いの季節(と、去年も書いてた)です。

歳を重ねるごとに、別れには「出会いへの希望」がつまっていると思うようになりました。
この季節になると、柏原芳恵の「春なのに」という歌をいつも思い出します。すご~くすご~く切ない歌詞に若い日の心の痛みがよみがえってきます。でもなんだか心地よい痛みに変わってきたのです。

別れの悲しみしか知らなかった、幼いあの日の自分に、「別れがあるから出会いがあるんだよ。」と教えてあげたいです。別れを決意した時から次への希望や出会いが始まります。きっと。。。

今日の南日本新聞の「南風録」に養老孟子司さんが学生時代にドイツの校長からよく聞かされた訓示の「勇気」について掲載されていました。

先が見えないときはまず、一歩を踏み出しなさい。という教え、そんな気持ちが苦境を切り抜けるパワーを与えてくれる。誰も将来のことは予想できない。だからこそ、思い切ってやってみることだ。ということです。

そうですよね。何事も、勇気を出して、思い切った決意をして、次のステップへ進みましょう!では、また。
by ap-shinsei | 2009-04-01 14:03 | 出来事・雑感

株式会社新聖都市開発 社長が日々の出来事などを随時お届けします。


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